必見!大学一年生におすすめの休日の過ごし方10選【休日シラバス】

大学一年生におすすめの休日の過ごし方10選

大学一年のみなさん大学デビューおめでとうございます。

本記事では

大学入ったけど休日暇だな。どう過ごそう…。

といった素朴な悩みを持った方向けに大学一年におすすめの休日の過ごし方をご提案します。

本記事の内容

・大学一年生の休日の価値を解説
・大学一年生におすすめの休日の過ごし方をご紹介
・その他大学生時代に挑戦したらプラスに働く行動
私も4年生の大学を出ており、大学生から生まれ育った県を飛び出し
別の県で学生生活をスタートしましたのでその経験を踏まえ、
あなたにおすすめの休日の過ごし方をご提案いたします。
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大学一年生の休日の価値

大学一年生の休日の価値

大学一年生は特別です。
遠方から来た人にとっては初めての一人暮らしが始まりますし、
県内の人でも行動の幅が広がりますよね。
やっと親から解放されたー!って人や家族やペットと離れ離れだから寂しいなど
様々だと思います。

ちなみに私は前者でした。実家では自分一人の部屋がありませんでしたので
やっと自由になれた!といった感じですね。

大学一年生の休日はあらゆる新しいことにチャンレンジするチャンスです。

始めるに早いに越したことはありません。

それも踏まえ、おすすめの休日の過ごし方をご紹介していきます。
ぜひ参考にしてみてください!

大学一年生におすすめの休日の過ごし方

大学一年生におすすめの休日の過ごし方

①アルバイトをする。

大学生と言えば初めてアルバイトを始めるという方も多いかと思います。
大学生活をエンジョイするために遊ぶお金を稼ぐ。であったり、
仕送りがないので生活費にすべてあてたり、学費もすべて自分で稼ぐという方もいると思います。

大学生活で遊ぶお金を稼ぐには、一番手っ取り早いのがアルバイトです。

大学の講義後にアルバイトをするのはなかなか難しいという方もいると思います。
休日はアルバイトでお金を稼ぐというのも有りですね。

アルバイトをすると様々なノウハウや教養が身に付き必ず後々生きてきますよ。

②旅行をする。

遊ぶお金を稼いだら休日や長期休みは旅行に行きましょう。

私も大学時代はバイクで日本中を回りました。
若いうちは感受性が豊かなので知らない土地や知らない人との出会いは楽しいですし、

必ずあなたの経験値をあげてくれますよ!

また、大学生は社会人よりも時間があるので少しでも行きたいと思ったところは
国内だろうと外国だろうと言ってみるといいです。

大学生活での貯金はする必要がありません。

なぜなら、大学生活は様々な経験を積み、学んで視野を広げることに意味があるのです。
経験を積んだり視野を広げることにより、社会人になる際にブラック企業に入ったり
社会人になった際に趣味も何もないつまらない人間にならなくて済みます。
起業したい!や大学生活で貯めたお金で世界一周をする!とかでない限りは
稼いだお金は使ってしまいましょう。

③友達と遊ぶ。

大学生になると新しい友人ができるかと思います。
皆遠方からきていて出身地がばらばらなんてことも良くあります。

大学の友人は一生の友人になることも多いので、
大学一年生の休日は新しい友達と遊んで友好を深めるのも良いですね。

②で紹介したように新たな友人と一緒に旅行に行くと
価値観の合う友達も見つけられて良いと思いますよ。

④彼氏彼女を作る。

大学一年は出会いがたくさんあります。
同じ学科、サークル、アルバイトなど出会いに溢れています。

大学生は人生でまたとない彼氏や彼女を作る絶好のチャンスです。

時間もあるので、休日は彼氏彼女を作る行動を積極的にするのも良いかもしれませんね。

今はネットでも出会いを探すことが簡単にできますので、もしリアルで出会いがなくても

ネットで出会いを探すのも有りですね。現実と違い、関係が悪くなってもリアルの大学生活に

影響を及ぼす可能性も低いのでおすすめです。

⑤趣味を作る。

大学一年で趣味を作っておけば、大学生のうちにそれを思いっきり楽しむことができます。
もし趣味がなければ休日に様々なことをやってみて趣味となるようなことを探してみましょう。

大学一年生のうちに趣味を作ると大学生活がより楽しくなりますよ!

趣味は人生を豊かにしてくれます。
どんな趣味でも良いです。
旅行、アニメ、映画、筋トレ、ドライブ、温泉巡り、カラオケ、雑貨集め、ハンドメイド
いくらでも出てきます。

大学一年生の休日は趣味をして過ごすのも良いと思いますよ。

⑥プログラミングを勉強する。

大学一年生から始めると良いものとしてプログラミングがあります。

プログラミングは難しいのですぐには身に付きませんが、
学習を続ければ社会人になる時に他の人より一歩も二歩も先の状態で
就職活動をすることができますし、極めれば会社に就職なんてしなくても
フリーで仕事を受けて生活できるようになる可能性があります。

プログラミングを極めればリクルートスーツを着て就活をしたり、
ビジネススーツを着て毎日取引先を回るなんてこともしなくてよくなるのです。

ですので、休日はプログラミングの勉強をして過ごすのも良いですね。

低価格のプログラミングスクールもあるので学生でも始めやすいと思います。

おすすめを貼っておきます。

こちらなら無料で体験できるので少し興味はあるかな~って方にもおすすめです。

⑦ジムに通う。

休日はジムに通うというのもおすすめです。
ジムに通い筋トレをすることで、引き締まった体になって見た目も良くなります。

モテたい!痩せたい!という方はジムに通ってみましょう。

休日だけの通いであっても続けることで必ず変わった自分に出会えます。

モテたい!という一心で始めたら、
どんどん自分に自信がついていろんなことにチャレンジできるようになったり、

スリムになりたい!という一心で始めたら、
モデルや雑誌の仕事に出れるくらいになるかもしれません。

ジムに通い続けることによって自分の可能性を広げることができますよ。

⑧サークルで活動する。

大学生活と言えばサークルも外せないですよね。

あなたはもう入りましたか?それともまだ入っていないですか?

もし入る気が少しでもあれば、一年生のうちに何か興味のあるものに入ってみることを
おすすめします。

サークルに入ると休日に一緒にスポーツをしたり、いろんなところに行ったり、
サークルでできた新しい友人と休日を過ごしたりなどあなたにとって
プラスになることが必ず見つかると思います。

なにより、サークルで何かに没頭すれば趣味が見つかったり、
大学生活の中での暇つぶしにもなりますね。

⑨アニメや映画など動画を見て過ごす。

休日はおうちで過ごすのが好きという方は、

アニメや映画などを見て過ごすのもおすすめです。

今は定額制の動画配信サービスがたくさんあるのでずっと家にいても見切れないほどですよね。

もしアニメが好きという方でしたら、

アニメ配信数日本一のU-UEXTが良いですよ。

私も契約していますが、ほんとに見切れないほどアニメがたくさんあり、

他の動画配信サービスではなかった探していたアニメも見つかるので重宝しています。

⑩読書をする。

休日はゆっくりと読書というのもおすすめです。

例えば大学一年生のころから毎週1冊本を読んだとしたら

卒業するころには何冊になると思いますか?

答えは208冊です。

多いと思うか少ないと思うかはあなた次第ですが、

読んだ本の分だけあなたの知識として蓄えられるとしたら、すごいことですよね。

本を読むことにより知識が蓄えられるだけでなく、
語彙力が上がったり、文書力が身についたりと良いことばかりです。

その他大学生時代に挑戦したらプラスに働く行動

その他大学生時代に挑戦したらプラスに働く行動

①少しでも興味をもったものに挑戦してみる。

大学一年生は様々なことに挑戦できる最大のチャンスです。
環境も変わり、気持ちも前を向いているので何か新しいことに取り組むと好転しやすいです。

さらに、その中で何か成功したり上手くいった経験ができると
それにより自分に自信がつくといった将来にとってプラスの要因も生まれます。

興味=可能性 です。

大学一年生の今だからこと休日だけでもいいので様々なことに挑戦してみましょう。

②今少しでも好きなものを極めてみる。

今少しでも好きなものってありますか?大好きな趣味でもいいです。

それを極めたらどうなると思いますか?

答えは
好きなことを極めるとそれで生活できるようになる。

です。もちろん例外はありますが、

たいていの場合何かを極めるとそれを職にすることができます。

例えば、温泉が好きな人がいたらそれを極めると温泉ライターや温泉モデルになれたりします。

もし、化粧品が好きな人であればそれをレビューしたyoutubeで再生数を稼いで生活することもできます。
有名なれたら化粧品メーカーのほうからあなたにレビュー依頼が飛んでくることだってありますよ。

もし少しでも好きなことがあれば、それを極めるのも良いかもしれませんね。

大学一年生におすすめの休日の過ごし方まとめ

今回は

・大学一年生の休日の価値を解説
・大学一年生におすすめの休日の過ごし方をご紹介
・その他プラスになる行動
の内容でご紹介させていただきました。
いろいろと書かせていただきましたが、一番大切なのはあなたが楽しんで休日を過ごせることです。
暇を楽しみゆったりと過ごす休日も良いですが、もし暇を持て余しているようなら何かに
取り組んでみるのも良いかもしれませんね。